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9月
25

大島てる
自殺・他殺・火災・事故などがあった物件を紹介しているサイト 「大島てる CAVEAT EMPTOR」 がネットで取り上げられてアクセスが集中している様子。 このサイトは 「大島てる」 という不動産会社が運営しており、「殺人事件や火災による死亡事故等の嫌悪すべき歴史的事実があった物件」 を事故物件と定義し、東京23区及び武蔵野市内・横浜市内・川崎市内の事故物件を紹介。
事故物件にはGoogleマップ上に炎のマークが表示されており、それをクリックすると事故発生日・住所(部屋番号まで)・事件の概要が表示されるようになっています。

自殺や他殺、そして焼死や転倒などの事故死などが発生した部屋を不動産業界では “事故物件” という。事故物件の場合、不動産屋は借りようとしている客に対して、事故物件であることを告げるのが義務としてあるという。宅建業法に沿って告知をし、それでもよければ入居してもらうということになる。
しかし、事故物件は事故の次の入居者に告げることはルールとして義務となっているが、次の次の入居者に告げることを義務としていないという話だ。つまり、過去に事故物件として存在していた部屋が、次の次の入居者には何事もなかったかのように借り出されるわけである。
自殺や他殺などがあった物件マップがすごい! 都内は事故物件だらけ! – ガジェット通信 より引用

まてまて、怖すぎだろ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
ちらっと調べてみたけど、自殺・火災・事故死・殺人などの他にミイラや白骨死体とかあって怖くなってしまいましたよつД`)
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